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性交時の早漏を治すために苦労した体験

私は若いころから射精を我慢することが出来ず、性交時もわずかな刺激を受けただけですぐに精液が出てしまうのが悩みでした。性器を挿入した直後に射精したこともあったため、早いうちから早漏を疑っていましたが、当時の私は射精の不具合に関する知識が乏しく、放置しても自然に改善されると考えて適切な対処を怠っていました。そのため、加齢に伴って早漏の状態が悪化してしまい、完全に勃起する前に射精するようになりました。自身の体調不良にようやく危機感を覚え、病院で検査を受けると早漏の症状が進んだ状態と診断されました。

当時の私は自慰の際、性器に過度な刺激を与えることが多かった他、包茎であることも射精までの時間が極端に短くなった原因と指摘されました。包茎治療も検討しましたが、早漏を改善するだけの理由で大掛かりな外科手術を受けることに抵抗を感じたので、投薬治療を選択しました。病院から処方された飲み薬を服用する他、性器に刺激を与える方法を見直すことに努めました。また、射精を我慢出来るように性交の方法にも工夫を施すことを考慮しました。

早漏の治療に関しては配偶者の協力が不可欠と病院からアドバイスを受けましたが、性交時の不具合から当時は不仲な状態でした。
しかし、投薬治療と日頃からの体質改善を根気強く行うことで状態が良くなることを説明したことで、早漏治療に協力してくれるようになりました。

当初は射精の調整が思うように出来ず、結果が出ないことに焦りを感じたこともありました。
そんな中、田淵正弘の早漏改善ブートキャンプをTwitterの口コミから知り、実践してみたところ、配偶者の協力もあり、根気強く続けていたことで次第に状態が良くなり、現在では投薬治療も終わって早漏の症状が完全に無くなりました。

その一方で早漏は再発する可能性もあることから、現在でも射精の調整に気を配っています。
田淵正弘の早漏改善ブートキャンプのいい点は、健康的に直すという観点で設計されていることです。

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私が早漏を克服した際に行った方法

私のコンプレックスの1つが、早漏であるということですo(;△;)o
しかし、それほど深刻には捉えていませんでした。確かに、付き合った女性には不満だったこともあるかもしれませんが、それを直接指摘されることがなかったからかもしれません。

そんな時、一人の女性と付き合い、男女の関係となりました。そして、そこで決定的な一言を言われたのです。それが「つまらない」という言葉でした。その言葉を聞いた時、最初は何を言われているのか分かりませんでしたが、よくよく聞いてみると、女性が満足する前に私が満足してしまうため、物足りなさを感じるというものでした。私なりに、彼女に対して、一生懸命に向き合っていたつもりでしたが、不十分であったようです。

そして、このことだけがきっかけではありませんが、彼女とは別れることになりました。同じ失敗を繰り返さないために、「このままで良い」と開き直るのではなく、対策をこうじなければならないと強く、誓いました。

最初に何から始めたら良いのか分からなかったため、インターネットを利用し、情報を集めました。サプリメントを使用したり、専用の器具を使用する方法、医療機関に相談をする方法などがありましたが、私の場合は、自分で行うことが出来る対策を行いました。それが、自分で性処理を行う際に、出来るだけ我慢をするということを繰り返し行うと言うものでした。これまでは、短時間で済ませていたものを出来るだけ長い時間、状態をキープさせることが出来るように心掛けました。また、お尻の周りの筋肉を鍛えることも効果があるという情報を見つけ、お尻の穴を締めるように、力を入れる、抜くということを繰り返しました。

その後、彼女も出来ましたが、以前に比べると早漏は若干、改善されたように感じています(^▽^)/


性行為の不具合に悩まされた体験について

私は成人後に初めて女性と性行為に臨んだ際、膣内に挿入してすぐに射精してしまいました。当時の私は性行為に関する知識が乏しく、射精に至るまでの時間についても適切な長さを知らなかったので自身が早漏であることを自覚していませんでした。相手の女性から射精が早いことを指摘されても自身に問題があることを理解できず、逆に女性が失礼なことを言っていると不快感を覚えてしまいました。

しかし、後に別の女性と性交を行った際も挿入してすぐに射精してしまい、自身の体は他の男性とは異なると自覚するようになりました。病院での検査を経て、早漏であることをようやく自覚することが出来ましたが、同時に自身の性行為を見直す必要が生じました。早漏の症状は薬物の投与によって改善させることが出来る一方、生活面の改善は自身の意識を変える必要がありました。病院では自慰のやりすぎや性器への刺激に不具合があることが早漏の原因になると指摘されたため、性行為への認識を改め、射精を抑制するように努めました。

病院から処方された薬剤を服用しながら性交の際に射精を抑えるように工夫を凝らしましたが、当初は思い通りの結果を得られず、相手の女性にも迷惑をかけてしまいました。また、射精を我慢する目的で性器を紐で縛る誤った方法を実践してしまい、強い痛みと炎症に見舞われてしまったこともありました。試行錯誤の末、ようやく射精までのタイミングを調整出来るようになりましたが、早漏はいつでも再発する可能性があるので現在でも性行為の際は細心の注意を払うことを心がけています。また、自慰を行う際も性器に過度の刺激を与えるのを避け、自然に射精せずに自身の意思で調整するように努めています。


早漏の改善方法をインターネットで見つけた

私は大学を卒業してから現在働いている会社に就職しました。
就職先は大手企業ではないので、ある程度の融通がききますが月によっては残業が何日も続いたり、日にちがかわって帰宅する事もあります。

就職して数年たつと新たに入社した女性が数人いましたが、その中に話しや価値観が合う女性がいたので、その人と付き合うようになりました。

数回のデートを重ねて体の関係を持つようになり、私の中では仕事も私生活も充実していると思っていました。
しかし付き合い始めて1年ほどたった時、いつもに比べて早く射精をしてしまい自分でも信じられませんでした。

人により射精までの時間が違う事は分かっていましたが、私は1分もかからない内に射精してしまいました。
女性の方も驚いていましたが、こんな事もあると言ってくれて私は恥ずかしい反面、女性の言葉にほっとしました。

だけど射精するまで1分もかからない状態が1ヶ月ほど続き、さすがに自分の中で早漏になったのかと思い始めました。

私は不安になり、インターネットで早漏や症状や改善等をキーワードに調べてみると私と似たような人が何にもいて、早漏に悩んでいる人達の専用サイトもありました。

早漏は挿入して3分以内に射精したり、自分の意思で射精する事ができない等の症状があり、まさに私の事だと思いました。
原因は私生活や仕事でたまったストレスを上手く発散できなかったり、心配事があっても解決する事ができない等と書いてありましたが、私には思い当たる事がありませんでした。
専用サイトは早漏を改善したいが病院に行く時間がないとか、恥ずかしくて病院に行けないという悩みも書いてありました。

私も恥ずかしくて病院に行く事ができなかったので、専用サイトに書いてあった改善方法を試しました。

その方法はインターネットを使って海外の早漏薬を個人輸入するという方法で、誰かに自分が早漏で悩んでいる事を知られずにすむというメリットがありました。

実際に試してみると体が火照ったり脈が速くなる等の症状が出てとても不安でしたが、ある程度効果はあったかなと思います。

しかし、
やはり健康の問題は、すぐには表面化しない悪さがでたりするもので、鬱の薬のように徐々に副作用が表れて気づいた時には取り返しがつかない状態になっていたなんてこともありえるので、
とても不安です。。。。